【JavaScript】N進数を出すためのソースコード

この記事は約1分で読めます。

N進数を出すためには、toStringメソッドを用いてプログラミングします。

2から36までの基数を指定でき、10より大きい数は、各桁a-z表記になります。

 

スポンサーリンク

【JavaScript】N進数を出すためのソースコード

let num = 255;

console.log(num.toString(2)); //11111111

console.log(num.toString(16)); //ff

console.log(num.toString(36)); //73

 

執筆者
自己紹介
FirstPC

株式会社FirstPCのサイト管理運営者。
東京のIT自社開発系ベンチャー企業に勤めた後、Webデザイン系のフリーランスエンジニアとして様々な案件(HTML, CSS, JavaScript, Java, PHP, Swift)を重ねて独立し、会社設立。Webサイトのデザイン、コーディングのほか、ロゴ・バナー作成や副業用リライト記事の販売、動画作成をしている。

FirstPCをフォローする
プログラミング
スポンサーリンク
FirstPCをフォローする
FirstPC パソコンなんでも塾
タイトルとURLをコピーしました