【CSS#14】BootstrapとjQueryを使った幅や長さの異なるボタン

この記事は約3分で読めます。

はじめにhtml、同一ファイル内にそれぞれのファイルを用意しましょう。

cssファイルの中には、

・bootstrap.css.map

・bootstrap.min.css

・bootstrap-theme.css.map

・bootstrap-theme.min.css

 

 

fontファイルの中には、

・glyphicons-halflings-regular.eot

・glyphicons-halflings-regular.svg

・glyphicons-halflings-regular.ttf

・glyphicons-halflings-regular.woff

 

 

jsファイルの中には、

・bootstrap.min.js

を用意しましょう。

2つのボタンを作ります。

 

 

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【CSS#14】BootstrapとjQueryを使った幅や長さの異なるボタン

Button.html

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="utf-8">
<!-- ビューポートの設定-->
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1">
<title>UPDOWN TECH</title>
<!-- Bootstrapで使うCSSの読み込み-->
<link href="css/bootstrap.min.css" rel="stylesheet">
</head>
<body>
<section class="container">
<div class="row">
<div class="col-xs-8" ><button type="button" class="btn btn-block">広いボタン</button></div>
<div class="col-xs-2" ><button type="button" class="btn btn-block">狭いボタン</button></div>
</div>
</section>
<!-- jQueryの読み込み-->
<script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.11.0/jquery.min.js"></script>
<!-- Bootstrapで使うJavaScriptの読み込み-->
<script src="js/bootstrap.min.js"></script>
</body>
</html>
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まとめ

今回は”btn btn-block”を”col-xs”を使って表示を変えてみました。
幅や長さが調整できればスマホサイトのレスポンシブデザインも作れます。
プログラミングのテストや大学生の勉強のために、ボタンを応用してみてくださいね。
執筆者
自己紹介
FirstPC

株式会社FirstPCのサイト管理運営者。
東京のIT自社開発系ベンチャー企業に勤めた後、Webデザイン系のフリーランスエンジニアとして様々な案件(HTML, CSS, JavaScript, Java, PHP, Swift)を重ねて独立し、会社設立。Webサイトのデザイン、コーディングのほか、ロゴ・バナー作成や副業用リライト記事の販売、動画作成をしている。

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